●「C型肝炎」とのつきあいは、43年。
看病、自炊生活・・慣れない生活で、「C型肝炎」を発症。


病 名 : C型肝炎・肝臓ガン
 福岡県福岡市 T.Fさん(68才)
        
手術後5年、担当医が、
「80%は大丈夫!」と太鼓判。

最近では、若い方の中にも「C型肝炎」にかかっておられる方が多いようです。私は病院の治療と「アガリクス」でこうして元気に過ごしています。 この茸の効果を知らない方が多くいらっしゃる現状を思い、私の経験がこの病気で苦しんでおられる方のお役に立てばと願っております。


●慣れない生活で、「C型肝炎」を発症。

「C型肝炎」とのつきあいは、43年になりますが、実際に自覚症状はなく、病院の検査で判ったものです。その頃、妻が入院先のガンセンターの患者さんからアガリクスの話を聞いてきました。早速探して飲ませましたが、妻の病気は急性で時すでに遅きに失し、あっという間に亡くなってしまいました。

当時看病する私を気遣ってくれた妻が、「あなたも飲んだらどうですか」と勧めてくれ、肝臓のためにと1包ずつ飲むようになりました。

 妻をなくしてから慣れない自炊生活が始まり、ストレスと疲労から今度は私の方が体調をこわしてしまいました。

病院の先生は、GOT、GPTよりも、「がんの目安箱」でもある
「AFP」の検査数値に注意されていました。最初は27だったのが、月を追うごとにあがり始め、年明けにはとうとう400を超えました。手術をした方がよかろうと先生が心配され、改めて肝臓の検査を受けたところ、腫瘍がみつかりましたいろいろ無理がたたったのだろうと言われました。


●肝臓ガン手術後も、元気に退院。

そして、2000年4月29日に肝臓腫瘍の手術を受けました。病院では同じような症状の方二人と同室になりましたが、お二人とも抗ガン剤の治療がとてもきつそうでした。私一人、手術後2週間で比較的元気に退院できたのは、アガリクスを飲み続けていたおかげだろうと思いました。

「AFP」も、次第に下がっていきました。退院後は、また慣れない自炊生活が始まりました。
一時はすっかり下がった「AFP」が、4ヶ月も立たないうちにまた上がり始め、再び3桁になりました。「肝臓に無理は禁物」と言われますが、本当に言葉の通りでした。

 

●アガリクスを沢山飲んでみよう。

病院の先生が再手術の話をされた時、なんとか避けられないものかと考えました。
私は、アガリクスを買ったお店の薬剤師の方に相談して、飲む量を増やすことにしました。
これまで毎日1包飲んできたのを、1日3包に増やしました。朝昼晩と欠かさず飲むように切り替えました。
 すると驚いたことに、
翌月には「AFP」が下がりはじめました。いきなり「7」まで下がりましたから、これには驚きあきれました。病院の先生も「何故だろうか、前の検査が間違っていたのかな」と首をひねっていました。

 

●手術後、3年目

手術をした直後は数値は下がるけれど、3年ぐらいするとまた上がり始める、と言われていました。そうして迎えた平成15年、体調は変わらないものの、GOT、GPTの数値が上下するようになってきました。「AFP」は6.7でしたから病院の先生は大丈夫と言って下さるのですが、私自身は気になっていました。

●手術後、5年目


アガリクスを飲めば、数値は必ず下がります。これは私の経験から言えることです。 
 どうしても数値が上下して落ち着かなかったので思い切って、アガリクスを時間を限定せずに飲んでみてはどうかと思いました。時や所を構わずに飲めるだけ飲んでみましたら、予想通り数値が下がって安定しました。
 
現在、GOTが50、GPTが33、AFPが4.7です。先生からは、「80%は大丈夫ですよ、次なる目標を3年100%に頑張りましょう。」と嬉しい言葉を頂きました。副作用も何もなく経過は順調です


治療以外のところで、気をつけられること。

先進医療、先端治療も結構ですが、やはり「基本的な健康の維持」が大切です。毎日アガリクスは欠かさず飲み、朝昼晩の食事は必ず自分で作り、極力外食は避け、無理せず自炊生活ができるように心掛けております。 

定年と同時に始めたパソコンで、「孫たちの写真の加工、合成写真」を作ったり、り、それぞれ独立して遠くにいる3人の子どもたちと、「メールで検査結果を知らせたり、近況を報告」しあったりしています。次男は家族とニューヨークに転勤致しましたが、頑張っている子どもたちのためにも、「これから8年は寝込まないように元気でいよう」というのが私の今の目標です。

最後に一言。最近、肝臓が重いな?とお感じの方は、是非「アガリクス」をお試しください。後々のためにも。

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